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3Pがしたいエロ主婦の妄想日記


3Pがしたいエロ主婦の妄想日記
の続きです。

ぐちっぐちっとおまんこの中を指でこすられると、
今まで以上の気持ちよさがわいてきて、あえぎ声がもれてしまう。

「亜美 ちゃんのおまんこ、部長の指で悦んでいるね。すごいいやらしい音・・・。」

俊太さんにそういわれながら、耳をしゃぶられて、私はイってしまった。

「おまんこ、指をくいちぎりそうだよ。よくしまるね・・・。」

上司の人は、私のおまんこから指を抜くと、愛液で汚れた指をしゃぶりながら、
ねっとりとしたいやらしい目で私を眺めた。

「おじさんのちんぽもしゃぶってくれるかなあ?」

私はよつんばいにされて、俊太さんにおまんこを舐められながら、
上司の人のちんぽをフェラチオした。

吐き気がするくらい気持ち悪いのに、頭を押さえられていて逃げられなくて、
とても苦しい。

「亜美 ちゃん、フェラチオ上手だね。いつもしゃぶらされているんだろう。」

上司の人は勝手に腰を振りながら、気持ちよさそうにしている。

これじゃ、フェラチオじゃなくて、イマラチオだよ・・・。

とってもいやで悔しいのに、俊太さんのやさしい指が私のおまんこのいいところをさぐって、ちゅぶちゅぶとクリトリスをしゃぶられると、ついうっとりとした顔になってしまう。

「亜美 ちゃんがフェラチオしながら、いやらしい顔するから、

おじさん、もう射精したくなったよ。」

さらに激しくちんぽを動かされて、口内発射されそうなのをムリヤリ口から出したら、
顔射になってしまった。

顔からおっぱいにかけて、精液をかけられて、気持ち悪い。

俊太さんが飛び散った精液をていねいにティッシュで拭いてくれて、
涙ぐんでいる私に、ちんぽを挿入してくれた。

俊太さんのちんぽをおまんこに入れてもらって、動かされてるとすごく幸せで、
いやなことなんてすぐに吹き飛んでしまう。

せっかく気持ちよさにひたっていたのに、また強引に中勃ち状態の上司の人のちんぽを口に入れられる。

口の中のちんぽを噛んでしまわないように注意すると、俊太さんのちんぽに集中できなくて、なかなかイけない。

それなのに、私にムリヤリフェラチオさせてちんぽを大きくさせた上司の人は、俊太さんに、
「おまんこに入れたいからちんぽを抜け。」っていった。

素直に私のおまんこから抜けていく俊太さんのちんぽが恋しくて、
私のおまんこはひくひくしてしまう。

すぐに上司の人のちんぽが入ってきて、激しく動き出した。

私は物足りなさを感じながらも、ついあえいでしまった。

俊太さんがちんぽを勃起させたまま、私の顔をじっとみつめている。

私は好きでもないおじさんに犯されているのを俊太さんにみられていることに興奮して、今までにないくらい感じてしまった。

それからというもの、俊太さんとのセックスは、
三回に一回くらいの割合で、3Pになってしまうのだった。






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3Pがしたいエロ主婦の妄想日記

3Pには憧れにも似た感情がある。

でも、実際に3Pをした事もなければ
しよう!といわれてもきっと躊躇してしまうだろう。

そんな、エロ主婦の書く妄想日記なので
リアリティがないのはお許し下さいませ。出会い系で出会った俊太さんは、すごくかっこよくて、私は夢中になってしまった。

だって、見とれてしまうくらいキレイで、声も渋くて、セックスも上手なんだもん。

俊太さんは、忙しくて、なかなか私に会う時間がとれないらしい。

それでも、会ったときにはすごくやさしくしてくれるし、必ずセックスでも満足させてくれるから、私は幸せだった。

何回目かのデートのあと、俊太さんがすごくいいづらそうに、お願いがあるといい出した。

私はもしかして、借金とかかなと思って、悲しくなった。

でも、俊太さんのお願いはもっと違うことだった。

「実は、恥ずかしい話なんだけど、俺は好きな人が誰か他の男に犯されてるのをみると、ものすごく興奮するんだ。だから、どうしても、亜美 ちゃんが俺の前で他の男に犯されてるのが見たい。」

真剣な目でじっとみつめられながら、俊太さんにいわれると、つい頷いてしまう。

気がついたときには、見知らぬ男性が来て、三人でラブホテルに行くことになってしまった。

3Pなんて、今まで考えたこともなかったのに。

でも、俊太さんがどうしても3Pしたいっていうならしょうがない。

女二人に男一人の3Pじゃなかっただけ、よかったかもしれない。

俊太さんの連れてきた男性は、すごくおじさんで、俊太さんの上司っていうことだった。

ということは、この人が満足したら俊太さんのお仕事にもプラスになるのかも。

私は恥ずかしさと緊張で、服を脱ぐ手が震えてしまった。

私が裸になると、裸の俊太さんが後ろから抱きかかえてくれて、私の足をそっと開いた。

見知らぬおじさんの前で、おまんこを丸見えにされて、恥ずかしくて逃げたいけど、俊太さんが耳元で、「亜美 ちゃん、かわいいよ。」とかささやいてくれるとうっとりとしてしまって、動けなくなる。

二人きりだったら、絶対にセックスすることなんてありえないような俊太さんの上司が私の肌にふれる。

気持ち悪さでびくんと体が震える。

後ずさりしたくても、俊太さんに体を支えられていてできない。

俊太さんは、私の耳や首筋にキスをして、後ろからおっぱいをやさしくもんだ。

上司の人のなめくじみたいな舌がべろりと私のおまんこを舐める。

べろべろとクリトリスや膣口を舌でなぞられるたびに、私の体を嫌悪感が満たしていって、ぞくぞくする。



「外見は清純そうなのに、いやらしい子だな。もうおまんこから愛液があふれているよ。」

しわがれた声でそんなことをいわれると、自分の体がいやになるくらい悔しい。

「亜美 ちゃん、今日、はじめて会った人におまんこ舐められて、

感じてしまっているの?そんないやらしい子だったの?」

俊太さんがかなしそうにささやく。

「違う・・・俊太さんの手が気持ちいいの・・・。」

おっぱいをいじっている俊太さんの手やおしりにあたっている勃起したちんぽも、私を興奮させている。

「おじさんの舌は気持ちよくないのかい?」

ぴちゃぴちゃと音を立てて、私のおまんこを舐めていた上司の人は、
いらついたように私のおまんこの中に指を入れた。

「ああっ!いやぁ・・・。」


つづく・・・

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セフレとテレフォンセックス ?

セフレとテレフォンセックス? のつづきです。
 

「今度会うときにバイブをもってきて」っていわれて、

かばんにバイブを入れてきた。


今、交通事故とかにあって、私に何かあったら、どうしてこの人はかばんにバイブを入れてるんだろうって思われちゃうだろうなあ。

ラブホテルで二人きりになって、純一にバイブを渡すと、

おっ。このバイブ、だいぶ、使い込まれてますね。」

なんてからかわれた。

これから純一のちんぽを入れてもらえると期待している私のおまんこは、ここまで来る間にもうびちゃびちゃになっている。

純一の目の前で足を開いて、おまんこを差し出すと、犬のようにぺろぺろとおまんこのワレメを舐めてくれる。

ぐんにゃりとしたやわらかい舌のあたたかい感触が私のおまんこから、さらに愛液をしたたらせる。

「ぴあ♪のおまんこ、もうぐちゅぐちゅだなあ。」

彼は嬉しそうにバイブを私のワレメにこすりつけた。

「ん・・・だって、久しぶりのセックスだもん。」

純一のちんぽと同じサイズのバイブが膣口を押し広げて入ってくる。

彼がゆっくりとバイブを出し入れすると、オナニーのときに自分でバイブを使うよりも気持ちがよかった。

「あっ・・・はん・・・気持ちいい・・・。」

「ぴあ♪は俺の転勤前より、淫乱になっちゃったね。それとも、淫乱な本性を隠していたのかな?」

クリトリスを指でいじられながら、おまんこの中のバイブを動かされると、イってしまいそうになる。

「ちが・・・違うよぉ・・・ずっと我慢してるからだもん。」

本当は自分でもかなり淫乱になってしまったような気がしているけど、その分、純一とのセックスの気持ちよさも格段に増した。

「いつも我慢させててごめんね。今日はおまんこにいっぱいちんぽ入れてあげるから・・・。」

バイブがおまんこから抜かれて、待ちに待っていた純一のちんぽが入ってくる。

硬くて大きい充実感のある彼のちんぽが私の中に入ると、私の口からは思わず満足のため息がもれてしまう。

「すごい・・・おまんこの中、うねってるよ。ちんぽが嬉しいのかな。」

純一はちんぽを動かさずに、おまんこの動きを楽しんでいる。

私もできるだけ長くおまんこの中に彼のちんぽを入れておいてほしいから、腰を動かさずに純一のちんぽの感触をおまんこで味わう。



一度、純一がちんぽを動かし始めると、お互いに夢中になって、激しく腰を動かしてしまうので、射精まではあっという間だ。

私もおまんこの奥を何度も突かれて、すぐにイってしまう。

自分でバイブを使っているときには、おまんこの中ではイけないのに、純一のちんぽだと、必ずイけるのはいつも不思議に思う。

休憩をはさんで、純一のちんぽの回復を待ちながら、時間いっぱいまで何度もセックスしている間、バイブはラブホテルの床にさみしくころがっていた。


ときめきご近所オンライン ←純一と知り合ったのはここ

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